米国からの様々なマイナス要因で、市場は大きく荒れました。
サブプライム問題等による米国経済に対する信用不安は、
なかなか回復の兆しを見せませんし、
金融機関の損失が、明るみになると共に、レートにも円高の波が押し寄せ、個人投資家はそのような突発的なマイナス要因に振り回され、
多大な損失を被った方も少なくないのではないかと思います。
今の世の中、このようなことがまたいつ起こるかも知れません。
だからこそ、いかに、これから先起こるかもしれない歪みを想定しておくか、ということが大切になってきます。
この「オールマイティFX」は、いかなる状況にあっても、全局面的に対応できるシステムトレードであることはお分かり頂けると思います。
相場が上がっても、下がっても、
淡々とプログラムの支持に従って取引きを行うことが出来るので、その場の感情で下手な取引きをしなくて済むというのも、システムトレードの良い点です。
利益を出すポイントはプログラムが全部知っているわけですから、あとは、それに従うだけで利益は出せるのです。
前回の急な相場の変動で負けている人がいるということは、逆に、私のように勝っている一部の人間もいるということです。
まさに“死中に活あり”、
あなたにも、ピンチをチャンスに変える方法を是非とも知ってもらいたいと思います。